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2014年08月25日

市況展望(2014.08.25)

今週は全体的に弱含む展開となりそうだ。
前週は薄商いの中で上昇相場が続いていたが、週末には10営業日ぶりに反落しており、短期的な調整局面に入った可能性が高い。米国市場も高値圏に来ており、調整が警戒されることから積極的に買いは入りにくい。特にイベントを控えている訳でもなく、薄商いの中での調整が続く展開となるか。国内イベントでは29日の7月失業率・有効求人倍率、7月消費者物価指数に注目。
一方で、地政学的リスクの急速な改善が見られれば、一転、上値追いとなる可能性が高いとみている。

2014年08月18日

市況展望(2014.08.18)

日経平均先物(9月物)は小幅反落の1万5315円、前日比25円安で引けた。米国株安につたれた形となっている。月曜は小安く始まりそうだ。 日経平均のチャートは、5日線・25日線ともに上向く直前まで来ている。 チャート形としては悪くないが、ダウチャートが悪形のため、週としては慎重なスタートを切った方がよいだろう。 米国の下げがウクライナ問題などの地政学リスクが指摘されていることもあり、ゲーム株が一服した今は内需・政策関連に矛先が向かう可能性は十分ある。 ゲーム株の過去の調整は4週間ほどかかっているケースが多い。長期的には有望な分野だが、拾うチャンスはまだありそうだ。

2014年08月03日

市況展望(2014.08.03)

地政学リスクは、日本も例外ではないが、ウクライナ問題などはあまり重要視されていない。 先週の米国ダウの下げに比べると日本は底堅いと言えるだろう。 今週は週初は下げる可能性が高いが、その後も底堅い展開となりそう。 企業業績が概ね堅調だからだ。 その他、8月8日の黒田日銀総裁会見が今週の注目イベントとなる。

2014年07月28日

市況展望(2014.07.28)

一方でNYダウは123.23ドルと大幅に値を下げているが、週末のシカゴ日経平均先物は反発し、9月物は85円高の1万5425円となっている。
日本だけでなく、世界的にも膠着状況が続いており、今週も先週に同様の状況となる可能性が高い。テーマ別の物色も、盛り上がりが長続きがしないが、現時点では個別に拾っていくのが最善の策になるのではなかろうか。

2014年07月21日

市況展望(2014.07.21)

18日の米株式市場での日本株米預託証券(ADR)は買いが優勢。米株式相場が反発し、日本株ADRもそれを受けた動きとなった。
一方で、マレーシア航空撃墜事件、イスラエルのガザ地区侵攻など、地政学リスクの高まりから、為替市場では円高に振れやすい。
これを受け、週初は堅調となることが予想されるものの、その後は特に目立った上昇トリガもなく、上値の重い展開となりそうだ。引き続き、個別銘柄の物色で勝負したい。

2014年07月12日

市況展望(2014.07.12)

来週は上値の重い展開か。 今年1月23日の高値信用期日が処理されるまでは上値が重い展開が予想される。 一方で、先高感も根強く、底固い展開ともなりそう。 個別銘柄を物色する余裕がある方はそちらに、そうでない方は休むも相場と言えるかもしれない。

2014年06月30日

過去分の銘柄実績を公表致しました。

弊社で検討し、レポートとしても発行している注目銘柄に対し、そのパフォーマンス結果を公表致しました。
詳細はこちらをご確認願います。

2014年06月29日

市況展望(2014.06.29)

安倍内閣による新成長戦略の発表で、市場には材料出尽くし感が広がっている。先週の流れを受け、今週も上値の重い展開となると予想される。一方で、公的年金や海外投資家の買いによる下値不安は後退している。 月曜日は月末日のためのドレッシング買いが期待できるが、週初の5月鉱工業生産や6月調査日銀短観、中国6月製造業PMIなど、7月1日の重要イベントが集中する為、それも限定的になろう。

2014年06月21日

市況展望(2014.06.20)

日経平均先物9月物は前日比55円高の1万5430円で引け、20日の大取終値を50円上回っている。
昨今の腰の入った買いが見られることからも堅調な滑り出しが期待される。
23日週の注目は、新規公開株のフリークアウト。24日に上場される。
当週はIPOが5銘柄予定されているが、最も注目を浴びると予想される。
この銘柄の値動きで、直近IPO銘柄へも注目が継続する可能性がある。

2010年04月19日

市況展望(2010.04.18)

先週末のダウは1.14%の下落となりました。
SECがゴールドマン・サックスをサブプライムローン関連の金融商品販売に絡み重要情報を開示しなかったとして、詐欺行為の疑いで提訴したことにより、金融引締策強化への動きが懸念されたことが原因と見られています。
日本市場でも、波乱含みのとスタートとなりそうです。
本邦市場に与える影響は限定的と見られますが、GS関連の資金が入っている銘柄は警戒が必要でしょう。

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